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2018/03/09
1年でも早く進学を決めたほうが良い、3つの理由|言語聴覚療法学科

みなさんこんにちは。臨床福祉専門学校です。

 

言語聴覚士になるためには、指定養成校に通い、国家試験を受験する必要があることは、みなさんもご存知ですよね。(独学では知識があっても「言語聴覚士」を名乗れないわけです)

 

この頃、仕事内容を調べたりなど、言語聴覚士の学校選びを具体的に始めた方が多いようです。そこで今回は、言語聴覚士という仕事に興味を持った・目指したいと考え始めている皆さまが後悔しないための、『1年でも早く進学を決めたほうがいい理由』をご紹介します。

 

 

 

 

海外の大学では、学期が2学期制~5学期制になっており、それぞれの学期ごとに入学できることがあります。しかし、日本の養成校、特に専門学校は、入学のタイミングが4月の1回しかないことがほとんど。例えば、1月から検討を始めて、2月~3月に学校見学などで実際に足を運んで、「もう少し考えたい…」となってしまうと、次の入学のタイミングは1年先になってしまいます。

 

たった一歩の踏み出しのタイミングで、キャリアに1年の差がついてしまいます。お早めにご来校いただき、「ここで学びたい」という学校を見つけましょう。

 

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さて、学校選びの段階です。各種養成校のカリキュラムは、厚生労働省から「こんな勉強をやってね」と大枠が決まっています。つまり、勉強する内容はほとんどどこも一緒。その違いがでるのは、「学びの目的」と「どんな人と学ぶのか」「学費」「入試制度」。

 

これらの内容は、実は変わることがあります。今であればご案内できる、あなたにとって有利な奨学金制度や入試の種類、具体的な学びの内容も、来年にはなくなっているかもしれません!そしてその情報は、インターネットやパンフレットでは、残念ながら比較できません。もしまだ学校へ訪れていないなら、お早めに確認しに行きましょう!

 

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さあ、次はいよいよ入学試験です。養成校の入試に合格しない限りは、言語聴覚士の資格に近づくことも出来ません。

ここで、今年度(ここがキモです。次年度の入試制度は変わっているかもしれません!)本校の入学試験のうち【AO入試/フレックスAO入試】のメリットをお話させて下さい。

 

 

チャレンジは、4年制の大学を出ている方であれば誰でも可能。合格内定をもらってから出願を迷うこともできます。ぜひチャレンジしてみませんか。

 

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