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2017/09/13
実習帰りの学生にインタビュー!その⑥|言語聴覚療法学科(2年)

みなさんこんにちは。臨床福祉専門学校です。

4週間の実習から帰ってきた学生へのインタビュー第六弾!

 

今回は、急性期・回復期・生活期、すべての患者さまを受け入れている病院へ実習へ行った学生さんへのインタビューです!

 

 

言語聴覚療法学科2年 大嶋さん

実習先 : 東京都

領域  : 成人領域

患者様 : 急性期・回復期・生活期

 

Q1 実習前はどんな気持ちでしたか?

「臨床で活躍されている言語聴覚士の方や、患者さんとの新たな出会いにワクワクする気持ちと、眠れないほど忙しい(と聞いていた)ことへの不安がどちらもありました」

 

Q2 実際行ってみての印象はどうでしたか?

「自分がどんな言語聴覚士になりたいかがわかりました!」

 

Q3 楽しかったことは何ですか?

「今まで学んできたことが実践できている感覚があったことです」

 

 

 

Q4 つらかったこともあるでしょう?

「正解がわからないこと。実習生はひとりなので、行動や態度のあり方に、迷います」

 

Q5 実習に必要不可欠なモノ・コトって何だと感じましたか?

「観察眼と、疑問を持つこと。それから知識。知識が基礎となって技術が身に付くことを肌で感じました」

 

Q6 最後に、言語聴覚士をこれから目指すみなさんに一言!

「言語聴覚士の仕事に興味を持っていただけたら、ぜひ学校へ相談にきてください!本物の言語聴覚士と、本物の言語聴覚士の卵が、みなさんのチカラになります!!」

 

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進学に対する不安や悩み、それはいま本校に通っている学生や

もしかしたら先生方も、昔抱えていたことかもしれません。

 

直接、リアルな経験を訊いてみませんか?

 

 

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